不思議な光 第2話

先週のの続き。
第2話
そのあと先程の 窓ガラスを撮るためカメラを向けると!?
窓ガラスは有る。が!しかし、ガラスは全て割れている
しかも、僅かに残っているガラスは車の窓ガラス同様、白く汚れている
窓の外になにか反射するものが有るのかと徐々に窓に近づき割れたガラスから
外を撮影すると!?
窓のすぐ外は、・・・。
が反射するものは何一つ無い( ̄□ ̄;)!!
しかも、よくよく考えると40m近く離れた場所からいくらキャップライトの光でも
拡散してしまい、一点に
光が集中することは無い。
ほかのメンツがもっている懐中電灯はなおさらだ。
とりあえず、その時は撮影に夢中だったので他のメンツにはその場では知らせなかった。
後日、部室で(一応、部の活動という名目で廃屋探検していたんですよ)チェック。
部員と検証をしたやはりおかしな現象
光は窓ガラスにしっかりと映っている。丸い光がだ。
しかも、40m近くも離れていて光の大きさが窓の半分以上の大きさと判明。
窓は古い一般家庭位の大きさ。
さらに検証するとその丸いが写っている横にはこちらから照らしている
拡散した
懐中電灯の光が写っていた。
ぜんぜんが違う・・・。( ̄□ ̄;)
数時間、部員と検証したが解らない。
不可解だ!!
そして部員の1人が、1つの名案を思いついたのだ!!
そう!あの人に頼んで調べてみよう!!と。
我々は、早速その人にコンタクトを取るため、ある場所電話をかけたのだ。
・・・・つづく。

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この記事へのコメント

KT@HOTGUN
2005年10月01日 00:42
ぬは~!!あの人って誰ですかぁぁぁ!
気になって寝れませんヽ(;´Д`)ノ
MINIMI
2005年10月01日 00:53
次回は未定です(笑)。

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